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年別アーカイブ: 2014年

心に響く言葉

ある書籍の一ページにこのようなことが書いてありました。   『人生は所詮は1つの長い闘いであり試練なのです。秘められた可能性を試される戦場に身を置いていると言ってもいいでしょう。 人間にはありとあらゆる種類の長 …

努力

相続と認知症

先日の夕方、犬を散歩に連れ出して自宅に帰る間際、付近の主婦の方(見知らぬ方)から声をかけられました。 「私(主婦・以後Aさんという)はそこを左に曲がったところに住んでいるものですが、娘が出ていって…」 と言われ、私(小林 …

講演のご依頼(公益社団法人滋賀県不動産鑑定士協会より)

公益社団法人滋賀県不動産鑑定士協会の研修担当の不動産鑑定士さんから、同協会会員向けの相続に関する講演のご依頼がありました。 滋賀県の同協会員を中心に近畿圏(京都・大阪・兵庫等)の不動産鑑定士会 員向けに、話をしてほしいと …

セミナーのご案内

地価の把握と基準地価!!基準地価(7月1日現在の価格)6年ぶり住宅地上昇(3大都市圏)しました。

国土交通省は9月18日、今年7月1日時点の基準地価を発表しました。 市場に出回るお金を増やす大胆な金融緩和などを背景に、東京・大阪・名古屋の3大都市圏の住宅地は2008年以来、6年ぶりに地価前年より上昇しました。又商業地 …

右肩あがりのグラフ

時価評価と鑑定評価の依頼

相続税法上の時価は、相続税法第22条では相続財産の価額は特別に定める場合を除き、当該財産の取得の時における時価によるべきと規定されています。 路線価がある場合には、路線価方式を採用して評価しますが、個別事情がある財産、例 …

広大地評価と面積基準

最近とみに思うのですが、広大地評価判定において、 広大地の面積基準が厳格化してきているようです。 17年情報で、面積基準の項目を設けています。 —————&#8 …

数字のカラフルなフレーク

「広大地評価・判定の実務」新刊書(小林穂積著)が「家主と地主」vol.56 2014年9月16日号で、読者プレゼント(5冊)されることが決定いたしました。

「広大地評価・判定の実務」新刊書(小林穂積著)が、㈱全国賃貸住宅新聞社「家主と地主」vol.56 2014年9月号で読者プレゼント(5冊)されることが決定いたしました。 (『家主と地主』8月号) 【応募方法】 はがきに「 …

「家主の地主」の表紙

4階建の共同住宅も広大地になります!

4階建マンションと3階建マンションが建つ土地がともに広大地として認められたケース 3階建と4階建の鉄骨造共同住宅が建つ敷地が、広大地として認められた事例です。2つの建物は南北に隣接し、相続人がそれぞれ異なるという 相続事 …

マンション

新しい本の出版について(新刊)

NPO相続プランナーズ協議会のメンバー11名で、相続に関する本の出版を企画し、今年12月頃に本を出版し発売できるようにしようと考えています。 今11名の先生方に題目を選んでいただき、テーマの重複がなさそうなので、9月末日 …

本

地代が不相当となる要件

    地代の不相当性を認定する際の要件として、一般的に考慮されるのは、「借地借家紛争解決の手引」(新日本法規出版)によれば下記のとおりです。 ①前回の地代決定以来相当の期間を経過していること ②その …

借地権・底地
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