土地評価・底地の土地活用・賃料見直しならお気軽にご相談ください
ブログ

年別アーカイブ: 2017年

共同住宅建設等による広大地評価について

いつもブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 ・もうすでに共同住宅(マンション)が建っているので、有効利用されている土地は広大地には該当しないと本に書いてあったが、この土地、もしかしたら広大地になるかもしれない …

マンション画像

2017年4月の広大地セミナー(大阪)のお知らせ

いつも当ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 弊社主催の広大地セミナーのお知らせです。

チェック

更正の請求と広大地否認リスク

・相続した土地の価格を依頼している税理士先生に出してもらったが、直感で高いと思う。何とかならないかと悩んでいる。 ・もしかして、もっと相続税が安くなったかもしれない。今からでも遅くないかもしれない。今よく言われている相続 …

家

地面師暗躍、狙われる空き家!!

最近は『地面師』は死語と思っていましたら、 放置空き家が地面師に狙われる事件が頻発しているそうです。 ヤフーニュースでその情報が下記のように配信されています。 ※ 地面師とは…https://kotobank.jp/wo …

地面師の暗躍1

相続財産である借地権を相続財産として計上しなかったことが、税理士の注意義務違反になるか!!(東京地裁 平成21年9月25日判決)

相続財産である借地権の扱いについて争いになった事例です。 大半の借地権は、登記されているわけでもなく見落とされるケースもあるので要注意です。 本件は、相続人らが税理士を善管注意義務違反で訴えた事例です。 ******** …

本

賃貸住宅の「建設バブル」に警鐘か!!

ヤフーのネット記事(毎日新聞 2017.1.24 20:42配信)によれば、 国内の賃貸住宅の新規着工戸数が急増し、賃貸住宅の建設バブル発生の警鐘を鳴らしている、という記事が掲載されています。 ************* …

マンション

評価通達の定めにより難い特別な事情がある場合の評価方法

本来、財産は財産評価基本通達に定められた評価方式によって評価すべきですが、財産評価基本通達による評価方式を採用することで、逆に実質的な租税負担が不平等になってしまうことがあります。そのような特別な事情がある場合には、他の …

住まいの画像イメージ

広大地判定の意見書依頼について

いつもブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 昨年中は大変お世話になりました。 今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 ・相続税申告の依頼を受けた、500㎡以上の土地がたくさんあるのは確認できたが、まだ現地も …

広大地の意見書

平成29年最初の広大地セミナーのお知らせ

いつもブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 平成29年最初の開催予定のセミナーのご案内です。

マンション・住宅の天気図(1~3月)

2017年1~3月期の天気図予測の記事が日経新聞に掲載されています(2017.1.3付)。 マンションの販売価格は高止まりが続き、年収の8倍(大阪)で実需の手の届かない価格になっています。 そのような状況の中、2017年 …

天気図
« 1 6 7 8
PAGETOP
   

Copyright © 株式会社アプレイザル総研 All Rights Reserved.