不動産の時価鑑定、同族間での不動産取引、不動産の仲介はお任せ下さい。お急ぎの案件もご相談下さい、お見積もり無料。

News

住宅ローン「フラット35」不適切利用19億円【コバカンニュース158号】

1.住宅ローン「フラット35」不適切利用19億円第三者に賃貸、事務所転用!! 住宅金融支援機構が提供する長期固定金利型の住宅ローン「フラット35」を巡り、会計検査院は10月5日、2017~18年度に融資を受けた物件で自ら …

フラット35

不動産鑑定士が教える借地権売買で大切なポイント3選

借地権とは 借地権とは、建物の所有を目的に土地を借りる権利を言います。借地権の目的は、建物の所有に限られるため青空駐車場や資材置き場などは借地権に該当しません。 借地権は、旧借地法に基づく借地権と新借地借家法に基づく借地 …

借地権売買のポイント

基準地価、大阪・京都・兵庫商業地が上昇【コバカンニュース157号】

1.基準地価、大阪・京都・兵庫商業地が上昇 コロナ制限緩和で活性化!! 関西2府4県の2022年の基準地価(7月1日時点)は大阪府、京都府、兵庫県の商業地価が上昇に転じた。新型コロナウイルス感染拡大を抑えるための行動制限 …

商業地上昇

住宅販売にメタバース、全物件を「内見」【コバカンニュース156号】

1.住宅販売にメタバース、全物件を「内見」!! 住友不動産は9月から、仮想空間「メタバース」で新築分譲マンションの販売を始める。不動産大手では初の動き。ネット経由で物件情報を3次元映像として見せ、オンラインで契約に結びつ …

メタバース

親族間・個人間の不動産売買における注意点とは?

親族間・個人間の不動産売買とは 親族とは、民法では「配偶者、六親等内の血族、三親等内の姻族」を言います。ここでは親族間の不動産売買とは、例えば親から子へ不動産を売却するとか祖父母から孫への不動産売却が該当します。 又、同 …

同族間の不動産売買における注意点

重要裁決事例に学ぶ ≪相続税≫土地評価の実務 part2 発刊のお知らせ

この度、プログレスより税理士・不動産鑑定士のための「重要裁決事例に学ぶ≪相続税≫土地評価の実務 パート2 特別の事情と時価鑑定の争点」を発刊する運びとなりました。 小林穂積の出版本としては、4冊目となります。これも皆様方 …

土地評価の実務パート2

同族会社間の不動産売買で不動産鑑定は必須?不動産鑑定士が解説します

同族会社間の不動産売買や同族会社と同代表間の不動産売買は、不動産の価格を恣意的に決めて取引できるので、その取引価格が妥当なものであることを税務署や役員会等に説明できるように説明書類を準備しておく必要があります。 なぜなら …

不動産鑑定士

路線価 観光地で明暗 京都回復【コバカンニュース155号】

1.路線価、観光地で明暗 京都回復 ミナミ下落率最大!! 国税庁が7月1日に発表した路線価では、京都の観光地が、国内観光客の回復などを背景にコロナ禍前の水準にほぼ戻った。一方、インバウンド(訪日客)に依拠してきた大阪・ミ …

観光地で明暗 京都回復

底地の買取や売却時の注意点を不動産鑑定士が徹底解説!

底地とは 底地は借地権が付着した土地を言います。したがって土地の所有者である地主は、自ら直接使用収益ができないので様々な制約があります。 まず、借地権とは、建物を建てるために地代を支払って他人から土地を借りる権利を借地権 …

徹底解説

企業の不動産投資活発 有効活用で安定収益に【コバカンニュース154号】

1.企業の不動産投資活発  昨年度売買額コロナ前水準!! 企業の不動産投資が変わってきた。新型コロナウイルス直後は売却で財務改善を進める動きが目立ったが、足元では不動産の有効活用で安定収益を得ようとする企業が増加。JR東 …

不動産投資
1 2 3 6 »
PAGETOP
   

Copyright © 株式会社アプレイザル総研 All Rights Reserved.