不動産の時価鑑定、同族間での不動産取引、不動産の仲介はお任せ下さい。お急ぎの案件もご相談下さい、お見積もり無料。

News

同族法人間の不動産売買で不動産鑑定は必須?不動産鑑定士が解説します

同族会社間の不動産売買や同族会社と同代表間の不動産売買は、不動産の価格を恣意的に決めて取引できるので、その取引価格が妥当なものであることを税務署や役員会等に説明できるように説明書類を準備しておく必要があります。 なぜなら …

不動産鑑定士

路線価 観光地で明暗 京都回復【コバカンニュース155号】

1.路線価、観光地で明暗 京都回復 ミナミ下落率最大!! 国税庁が7月1日に発表した路線価では、京都の観光地が、国内観光客の回復などを背景にコロナ禍前の水準にほぼ戻った。一方、インバウンド(訪日客)に依拠してきた大阪・ミ …

観光地で明暗 京都回復

底地の買取や売却時の注意点を不動産鑑定士が徹底解説!

底地とは 底地は借地権が付着した土地を言います。したがって土地の所有者である地主は、自ら直接使用収益ができないので様々な制約があります。 まず、借地権とは、建物を建てるために地代を支払って他人から土地を借りる権利を借地権 …

徹底解説

企業の不動産投資活発 有効活用で安定収益に【コバカンニュース154号】

1.企業の不動産投資活発  昨年度売買額コロナ前水準!! 企業の不動産投資が変わってきた。新型コロナウイルス直後は売却で財務改善を進める動きが目立ったが、足元では不動産の有効活用で安定収益を得ようとする企業が増加。JR東 …

不動産投資

南海鉄道 ニュータウン再生に100億円 【コバカンニュース153号】

南海電気鉄道は大阪南部、泉北ニュータウンの再生へ約100億円を投じて商業などの複合施設を整備する。同社は2031年の「なにわ筋線」開業で悲願の梅田進出を果たすが、主力の難波駅以南の鉄道利用者は減少傾向が続き、沿線人口のつなぎ留めは喫緊の課題だ。泉北地域の住みやすさ向上へ堺市や大阪ガスなどと協力体制の構築にも乗り出す。

南海電鉄

路線価による評価認めず 【コバカンニュース152号】

路線価などに基づいて算定した相続マンションの評価額が実勢価格より低すぎるとして、再評価し追徴課税した国税当局の処分の妥当性が争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷長嶺安政裁判長は4月19日、国税当局の処分を適法とし、相続人側の上告を棄却。

路線価による評価を認めず

公示価格、大阪下落率 全国上位ミナミ 訪日客依存で苦戦 住宅地はタワマン需要!!【第151号】

1.公示価格、大阪下落率 全国上位ミナミ 訪日客依存で苦戦  2022年の関西の商業地の公示地価(1月1日時点)は前年から改善したものの、今なお新型コロナウイルスの影響を色濃く受ける結果となった。特にインバウンド(訪日外 …

公示価格、大阪下落率

不動産鑑定の活用で相続税還付

母より相続により引き継いだ土地の相続税がとても高いと感じていました。大阪市内の駅近ながら、道路幅が狭く車が通り抜けできない行き止まりの道路に面しているのに路線価が高いので、不動産鑑定を依頼しました。

相続税還付

住宅ローン 金利上げ、10年固定 3メガ 6年ぶり水準に!!【第150号】

1. 住宅ロ-ン 金利上げ、10年固定 3メガ 6年ぶり水準に!! 住宅ローンの固定金利が上昇している。2月適用分について、三菱UFJ銀行が10年固定型の基準金利を年3.49%、三井住友銀行は年3.5%、みずほ銀行が年2 …

住宅ローン金利上げ

過去の不動産鑑定書の効力

8年前に相続が発生した際に、不動産鑑定書を作って貰いましたが、この鑑定書はまだ使えますか?と言うお問い合わせがありましたので、わかりやすくご説明致します。

過去の不動産鑑定書の期限
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