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不動産の担保評価・時価評価 底地・借地権の評価コンサル 家賃・立退き料等の訴訟鑑定 相続税の時価評価・相続税還付

新広大地セミナー案内

お客様のご要望を丁寧にヒアリング

最大限のご提案「お客様のお悩みを少しでも和らげたい」という想いから、お客様のご要望、ご予算等をまずは丁寧にお聞きします。
徹底的にお客様のご要望をお聞きした後に、弊社に出来る最大限のものを追求し、お客様の満足度を高め、お客様のお悩みを解決する一助になるように努めております。
それも最小限の費用と最大のサービスでお客様満足度を高め、説得力のある成果物を提供しております。
このように弊社は、常にお客様の立場に立ち、お客様のニーズに合った情報を発信し、お客様のお役にたつ鑑定評価書を数多く発行しております。

お陰様で、相続財産の時価評価、担保評価、売買(同族間売買、同族会社間売買、会社役員と会社間売買)、広大地評価の意見書、不動産の担保付贈与、不動産の現物出資、共有物分割、賃料・借地権売買の参考、ゴルフ場、ゴルフ練習場、ホテル、リゾートホテル等の特殊な不動産、民事再生や事業再生に伴う不動産の評価から、不動産証券化などの不動産をめぐる様々な局面で新たなニーズに沿ったご提案不動産の鑑定評価を活用した解決に取り組み、付加価値のあるサービスをご提供しております。

是非、弊社にお気軽にご相談ください。

 

アプレイザル総研の3つの強み

不動産鑑定士 小林穂積

アプレイザル総研代表
小林 穂積

当ホームページにご訪問下さいまして、有難うございます。アプレイザル総研代表、小林 穂積と申します。弊社は、人と不動産のより良い関係を築くため、お客様のニーズに適応した質の高い評価ニーズに対応するべく尽力しております。昨今の不動産の鑑定評価においては、一般鑑定をはじめ相続に関する時価評価、広大地評価・判定等を通じて、不動産鑑定の分野を広めかつ深め、貢献してまいりました。

弊社は常にお客様の立場に立ち、お客様のニーズに合った情報を発信し、お客様のお役に立つ鑑定評価書等を数多く発行し、益々社会に貢献して参りたいと思います。

そんな弊社が自信を持って言える強みを、3つの視点でご説明させていただきます。

強み01 難しい、ややこしい案件処理を得意としています。

アプレイザル総研の3つの強み画像
弊社は不動産鑑定書も広大地判定の意見書も難しい、ややこしい案件処理を喜んで行う風土があります。その理由は、戸建住宅から共同住宅、ホテルといった収益物件や複雑な権利関係のある物件など多種多様な物件を手掛けた経験及び国税不服審判所の裁決事例を読みこなし、実務に応用し実績が豊富だからです。そして誠実かつ迅速に対応致します。

強み02弊社代表 小林穂積が2冊目の書籍を執筆

広大地評価の重要事項事例集 小林穂積著

「広大地評価の重要裁決事例集」(相続税の更正の請求・期限内申告の必携書)(株式会社プログレス刊)を出版(平成29年12月)し、好評発売中です。

本書は国税不服審判所のHPに掲載されている広大地の公開・非公開事例(争点約100)を要約し、不動産鑑定士 小林穂積のコメントを書き添えたものです。広大地の問題点の検索がし易くなり、とても読みやすくなりました。

是非ともお読みいただければ、幸いです。

定価7,500円(消費税別)

強み03 Amazonランキング 1位の実積がある広大地判定の書籍を執筆

広大地評価判定の実務 小林穂積著

2014年 6月「広大地評価・判定の実務」(ファーストプレス刊)という書籍を執筆しました。

その当時、国税不服審判所の裁決事例を基にした書籍は皆無で税理士の先生を始め、同業他社の不動産鑑定士の先生方及び相続人の方々にお読みいただき、Amazonランキング 1位を何度か取らせて頂いたという実績があります。2018年 1月 1日の広大地の改正により、更正の請求等に広大地の考えは生きてきます。

無料休日相談のご案内

お客様の声

VOICE事業承継に伴う不動産の鑑定でスピード対応と不安なことに丁寧に相談にのっていただきました

嶋本 和弘様
嶋本 和弘様
【鑑定依頼の経緯・目的】
個人事業主で不動産賃貸業を営む義父が65歳を迎え、体調も悪くなりそろそろ隠居を考え始めた時に 同居する娘婿の私と話し合い、事業承継することになりました。
当初は義父に言われた通り進めよう決めた一方で、疑問点は整理しながら第三者(税理士・司法書士など)の 評価を踏まえて経営改善しようと計画、3年後に長年の繋がり・経験と勘だけでは事業承継することは 難しいという結論に至り個人事業の法人化を進める目的で、大手銀行のご紹介で賃貸マンション2棟の 不動産鑑定をお願いしました。
当時脱サラの私は業界経験が浅く、一方で正確かつ確実に進めたい性分のわたしは、経営の方向性に理解共感 いただける税理士を探す一方で、当該物件の鑑定に際し、3つの点を見積もり各社にお願いしました。1.簿価と現況価格をしっかり把握したいということと。
(当該物件の建築年がバブル期に近かったこと)2.売買に伴う税務上のリスクを回避したいこと。
(エヴィデンスといわゆる免罪符的な証明)3.義父の相続を含めた将来に向けた備えたアドバイスのご提供【結論:価格・サービス・納期】
当然、3社程に同内容の見積もりをお願いしましたが、さすがに百戦錬磨の各社様に 価格的な優位性はほぼ差がなく、むしろアプレイザル社が最も高い金額ではありましたが、 鑑定プロセスの中で、現況調査が早く、なにより我々の視点で相談に応えてくれたことが 依頼の決定打になったと思っています。
とくに依頼目的をいちばん「しつこく」ヒアリングされ、なおかつ懸念点である簿価と現況価格とのギャップという 仮説に対して、収益性の評価観点をを分かり易くご説明いただいた点は、難しい専門用語は飛び交う鑑定書の 中でも一番刺さるポイントになりました。
そして、納期に関して大切なことは、依頼元(経営)・税理士(税務)がある程度方向性が一致し、依頼先(鑑定)に 率直に伝えることがそのスピード感をあげることに繋がったのではと感じております。
【今後について】
事業承継は経営はもちろん相続を見据えたアクションの一つともいえます。 今回は賃貸建物の売買になりましたが、土地相続が控える中で、将来広大地評価でお世話になることがあれば、 品質・サービスはそのままに、価格でもうひと踏ん張りを期待したいところです。

 

VOICE相続税申告で一番難しい土地の評価額の算定に豊富な知識と気さくな小林先生を推薦します

澤田会計事務所 澤田美智先生
澤田会計事務所
税理士 澤田美智先生
相続税の申告をする場合に一番難しいのは、やはり土地の評価額の算定です。なぜ難しいのでしょうか?土地は人間と同じで2つと同じ土地はありません。にも拘わらず、相続税法においては財産評価基本通達に基づいて評価することを定めています。
しかし、条文をよく読むと時価で評価する、となっています。では時価とは?この永遠の課題にぶつかった時、小林先生にご相談させていただいております。先生の誠実で気さくなお人柄と鑑定士としての豊富な知識と正確さ。信頼できる先生です。自信をもって推薦いたします。

 

VOICE相続した土地の評価額に納得できずに答を探していました

高すぎる土地の評価額に納得できない人
匿名希望
相続した土地の評価額が高すぎると疑問を感じあちこちに相談に参りました。相続税の支払いがあまりにも高額なのには、納得がいきませんでした。他の不動産鑑定士さんや税理士さんに、土地の評価額について私の疑問点を申し上げましたが、いずれも納得いく回答ではありませんでした。私の疑問に感じているのはおかしいのか?この高い相続税は仕方がないのかと諦めかけておりました。最後の望みと小林先生にご相談したところ、私の疑問に感じていたことを掬い取っていただき、評価額を下げる事ができました。お陰様で、多額の相続税の支払いもせずに済み、肩の荷がおりました。

お客様の声について詳しくはコチラ

お問い合わせ
不動産の評価で困ったことがありましたらいつでもご連絡下さいませ
0120-987-134
  • 平日9:00~20:00
  • 土日9:00~17:00

よくある質問

関西以外の物件も鑑定・広大地の意見書作成をしてもらえますか?
日本全国どちらの不動産でも鑑定・広大地の意見書作成を致します。ただし、近畿圏(大阪・兵庫・京都・奈良・和歌山)以外の案件は、交通費等の実費をご負担いただく場合があります。全国対応可能なので、お気軽にご相談下さい。まずはお見積もり致しますのでご安心下さい。
電話相談をしたら必ず依頼をしなければいけないのですか?
そのようなことはございません。内容やご希望をお伺いし、税理士先生・クライアント様共にご納得頂いた場合のみお仕事をさせて頂きます。強引な勧誘等は一切致しませんのでご安心下さい。
相続した土地が広大地(こうだいち)の可能性があります。近くにマンションが建っているのですが、大幅な節税が期待できる広大地は諦めた方が良いのでしょうか?
マンションを建築して数年しか経過していない敷地が、相続税の当初申告及び更正の請求で広大地となったケースを数多く取り扱っています。諦めずに、ご連絡下さい。まずは机上調査をお勧めします。無料で机上調査を行っておりますのでご安心下さい。(注:広大地の適用は平成29年12月末日までに相続が発生した場合のみとなります)
電話相談から広大地の意見書作成までどのくらいの時間がかかりますか?
2 ~ 3週間の時間をいただいておりますのでご了承ください。お急ぎの場合は、お申し付け下さい。

良くある質問について詳しくはコチラ

費用例

費用:25万円~不動産鑑定評価書

不動産鑑定書不動産鑑定評価書とは、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価書であり、「不動産の鑑定評価に関する法律第3条第1項」に基づく不動産鑑定書です。官公庁への提出、訴訟等の場合にお勧めしています。精度の高い鑑定評価書です。まずはお見積(無料)をさせて下さい。

不動産鑑定評価書をお勧めするケース

  • 税務当局に対する疎明資料として
  • 関連会社間、法人・役員間の不動産売買の指標として
  • 担保価値の把握の資料として
  • 証券化不動産の取得・時価算定の資料として
  • 地代・家賃等の改定のための資料として
  • 遺産分割における時価評価の資料として
  • 相続税申告・更正の請求時の時価算定の資料として
  • 訴訟における時価評価の資料として
主な内容 別紙の内容
鑑定評価額
類型(更地・借地権付建物等)・金額
鑑定評価額決定の要旨
対象不動産の表示 対象不動産の確認及び権利の確認
対象不動産に係る権利の態様
ア.権利の種類:所有権等
イ.所有者
一般的要因の分析
価格時点(鑑定評価の決定の基準となる日) 地価動向
鑑定評価の条件 ○○市の概要
鑑定評価の依頼目的及び条件と価格の種類 地域分析
鑑定評価を行った年月日 個別分析(対象不動産の個別的要因及び最有効使用の判定等)
関与不動産鑑定士及び関与不動産鑑定業者に係る利害関係など 本件評価の基本的な考え方及び評価の手順
鑑定評価額決定理由の要旨(別紙) 鑑定評価方式の適用
付属資料 計算価格の調整及び鑑定評価額の決定 など

費用:成功報酬広大地判定の意見書

広大地の意見書広大地判定の意見書とは、財産評価基本通達 24-4「広大地」の要件に該当すれば、広大地が適用され相当大幅な評価減が可能ですが、その判定はとてもグレーゾーンな部分が多いため、広大地判定の妥当性を高めるために専門家である不動産鑑定士の作成した意見書を更正の請求(平成29年12月末日までの相続発生分)に書面添付することをお勧めします。

更正の請求の場合、成功報酬制ですので、相続税が還付されるまでは、費用は発生いたしません。

広大地判定の意見書をお勧めするケース

  • 広大地に該当するか否か自信がない方
  • 広大地に適用されると思うがリスクが心配だという方
  • 3階建賃貸マンションが建っているが、広大地評価を適用できるか心配だという方
  • 開発道路の有無の判断が出来ず、悩んでいる方
  • 路地状開発が可能だから、広大地にならないと言われたらどうしようと考えている方
主な内容 別紙の内容
対象不動産の表示 近隣地域の利用状況旨
対象不動産の基本的事項の表示
(相続発生日、実査日等)
その地域の利用状況
地域要因の分析 対象不動産の最有効使用の判定
個別的要因の分析 広大地の判定 など
お問い合わせ
不動産の評価で困ったことがありましたらいつでもご連絡下さいませ
0120-987-134
  • 平日9:00~20:00
  • 土日9:00~17:00

サービスの流れ

STEP 1お問い合わせ
ネットでお問合せ
お電話またはメールにてお問い合わせ下さい。3営業日以内にご連絡しますので、その際にお伝えする「資料」をお送り下さいませ。
STEP 2打ち合わせ
お電話でお問合せ
資料をお送り頂いたら、一度お電話で打ち合せをさせて頂きます。お伺いする内容は、「ご依頼目的」「納期のご希望」「鑑定金額のご要望」になります。
STEP 3お見積もり
お見積もりの後、ご納得いただいてから仕事を着手致します
鑑定のお見積もりをお送り致します。内容などご確認いただき、承諾いただいた段階で正式にお仕事を開始させて頂きます。なお、初めてのお客様の場合、着手金をお預かりする場合があります。お見積もり段階でご案内申し上げます。
STEP 4鑑定書の発行
内示に問題なければ鑑定書を発行致します
不動産鑑定評価額の内示をさせて頂き、内示額に問題なければ、鑑定書の発行をさせて頂きます。ご依頼いただいてから鑑定が完了するまで、「最短で 1週間」です。
STEP 5鑑定書の納品
不動産鑑定書の納品
不動産鑑定書を納品致します。納品が完了してから「2週間以内」に残金をお支払い下さい。

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